渡部佳則のプロフィールです

プロフィール

渡部佳則

1959年、新潟県見附市で生まれる。
新潟大学農学部卒業後、理科教師として旧新津市の新津第二中学校に勤務。

1987年、写真の道を目指し、写真家上山益男氏に師事。
1991年、Studio F(t)を設立し、フリーとなり現在に至る。
主な撮影テーマは日本各地の「星空のある風景」と、手仕事をはじめとした「職人の世界」。
そのほか地元のFM局で撮影エピソードを語る番組「ファインダーの向こう側」 を2000年開局時より担当。
NHKラジオ第一放送「ラジオ深夜便・日本列島くらしの便り」 で新潟からのリポートを2015年4月より担当。
新潟市在住。

所属団体、公益社団法人日本写真家協会、一般社団法人世界環境写真家協会。


1996年、日本写真家協会展銅賞受賞。
個展は「星夜の記憶」(富士フォトサロン東京・柏崎市立博物館)はじめ多数。
写真集「夜空」(博進堂)、「古町'99-2000」(新潟日報事業社)
そのほか写真担当書籍多数。
雑誌連載「県境を行く」(2009〜2011年新潟日報社「新潟文化」)。
新潟県民FM放送(FM PORT)タイムテーブル表紙写真を 2012年1月から2015年3月まで掲載。
NHK新潟放送局ラジオ第一放送「朝の随想」2013年10月より2014年3月まで担当。

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日本の星空

もうすでに15年ほど取り組んでいるテーマです。本当に星の美しい所では、 ロケットで大気圏外へ行かなくても、自分が宇宙の中に存在することを体感できます。




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